お世辞。

2008-05-30 (Fri) 12:00[ 編集 ]
先日、とある方にこんなお言葉をいただいた。
20080529-1.jpg

嬉しかったんですが、そりゃもちろんお世辞。
ええ、わかってますとも。だって、自覚があるので…。

ワタクシ、小さい頃から今にいたるまで、
年齢を間違われたことがないのであります。

「いくつに見えるっ?(はあと)」
っていう会話ができなかった。
…ちょっとつまんない…かも(もうしなくてよろしい)

ところで、更に先日、友人に
「そういえばしろくろクマって何歳だっけ?」
と聞かれて、正直に「36だよ」と答えたところ、
こんなお言葉をいただいた。


20080529-2.jpg


そんなお世辞はむしろいりません。

コメント

;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

び、微妙〜・・・
その1歳の差は何?みたいなw

1才程度じゃ、お世辞にすらなってないよ!
ですよね…
まあ、気心知れた人なんでいいんですけど(^^)

いやいや・・

40歳になると、その「1歳」が凄い褒め言葉になります。

そ…そうなのですか…。
なるほど。肝にめいじておきます!

言葉足らずで・・・

その一歳は、「40」と「39」でね・・・
「41」からは、もっと差が無くなるからね・・・
(先日、3歳年上の友達に、「20代の頃は歳の差を感じていたけど、凪砂が41になったのなら、もう殆ど同じ歳だね」と、言われたばかりです・・)
お友達は、30代の前半と後半の差を表現したかったのでは・・・
???
35歳も四捨五入したら「後半」でしたね・・・
やっぱり微妙かも・・・

ありがとうございます(^^)
私の友人の場合は、おそらくきっとぜったいに
「じょーだん」だと思われます。そんなの褒めてない褒めてない!
というたぐいの…。
でも年齢の話題って微妙ですよね。
今は私の半分くらいか、少なくともひとまわりは
ちがうのではと思われる人たちと仕事したりして
ますが、相手も気をつかってか年を聞いてきません
(泣)
いいのよ、聞いてくれて…。って感じなんですが。
自分からあえて公表もしませんけど。

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